『竹鶴35年』

えー、11月は一回も書かなかったので、かなり久し振りの更新となります。
今日から12月。師走です。
だから、って訳じゃないんですが、
『竹鶴35年』
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本日より開栓いたします。
『竹鶴35年』は、ニッカウイスキー製造のブレンデッドウイスキーで、
35年以上熟成のモルトウイスキーとグレーンウイスキーが、ほぼ1:1の割合でブレンドされてます。
2000年より毎年数量限定で発売されていて、
今年発売のものは、なんと70,000円を超える価格がついてます。
で、当店ではサービス価格として、
ワンショット1,500円(20ml)で提供させていただきます。
みなさん、ご来店の際には、是非召し上がってみてください。

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4 Comments

  1. すまんね、久々で。
    つーか、キミの彼女っつーのはなぁ・・・。
    『竹鶴35年』、キミ以上の深みがあるので、是非一度ご賞味を。

  2. いや?ひさしぶりですね?
    なんか彼女にひさしぶりに会うような気分ですよ?!!
    しかし、2000年に35年って事は俺達の生まれた年にも
    仕込まれた物があるという事じゃあないか!?
    うおー!何だか飲んでみたい!!
    まあ、俺ほどの深みは出せていないだろうケド、期待
    しているぜ!!

  3. まあ、バーだからねえ・・・。
    バーっぽい記事、って言われてもねえ・・・。
    進化じゃないな。
    ルーティンワークが少しだけ変化しただけです。
    四十越えたら『エボリューション』はないでしょ。
    ランサーじゃないんだから。
    それよか、10ppmまでOKだったら、今度はアードベッグのブラスダにチャレンジしましょう。
    8ppmだしね(笑)

  4. なんと!驚きました。
    ものすごくバーっぽい記事じゃないですか!
    (そっちかよ...)
    写真も綺麗に撮れてるし。
    さすが進化し続けるバーテンダー。
    ミスター・エボリューション。
    よし、来年のテーマは「進化」でいきましょう。
    そして竹鶴35yも魅力的ですね。
    しかし人間フェノール値測定器の異名を取る僕にとっては
    針が振り切れてしまう心配が...。
    ちなみにこの測定器、10ppmで針が振り切れる仕様となっております。
    もっと頑張れやー (チーン)

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